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先輩達が選んだ理由

先輩達が今泉服飾専門学校を選んだ理由。
そのコースにした理由。
その学科にした理由。

決め手はどこ?何がきっかけ?

​気になるところを掘り下げてみました。

専門課程の先輩達の声

今泉服飾専門学校に進学した決め手は?

※水色はファッションクリエイトコース
 紫はきものコース在校生の意見

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立地が通学に便利

自宅から通える範囲にある服飾の

学校が今泉服飾専門学校でした。

郡山駅前から近いので

​電車での通学でも大丈夫でした。

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先生との距離が近い

オープンキャンパスで先輩方に

先生が一人一人についてくださる

時間が長いとお聞きしました。

少人数制で先生方のサポートが

手厚いからこその強みだと思い、

今泉を学びの場として選びました。

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きものを学べる県内では
唯一の学校だったから

きものを学びたかったので、

福島県内外できもの・和裁の

専門学校を色々比較しましたが

自宅から通えて学費も低めの

​ここに入学を決めました。

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せっかくだから
資格を取りたい

家から通える範囲にあるという部分と

和裁の国家資格が取得できる強みが

決め手でした。その他の資格も

取りたかったので、自分には

ここが合っていたと思います。

服飾科(2年制)を選択した理由は?

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洋裁を専門的に学びたい

私は今泉服飾専門学校の高等課程で

主に和裁と洋裁を学びました。

どちらも学んでいく上で、卒業後

洋裁を専門的に学びたいと

思うようになり、服飾科を

選択しました。

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4年間通えるかの不安

4年間通えるか、経済面の不安と

心配があったので、最初は2年制の

服飾科を選びました。

通ううちに技術に自信が持てたのと

学費サポートで編入を決めました。

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早めの就職に有利

早めの就職を視野に入れて、2年間で卒業できる服飾科を選びました。

実習の時間が多いため技術が

身につけられれば就職に有利だと

​思ったのが決め手です。

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​編入制度があったから

学費や材料費がどのくらいかかるのか心配もあり、服飾科に入学しました。

もっと学びたいと思ったのと、学費や材料費の心配が解消されたので

2年に進級してすぐにプロフェッショナル科に編入しました。

編入マーク
編入マーク

プロフェッショナル科(4年制)を
選択した理由は?

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ドレスを作りたい

幼い頃手芸が趣味の祖母にお願いして

水色のドレスを作ってもらい、

いつか自分でもドレスを作れるように

なりたいと思っていました。

4年次でドレスを作れることを知り

​この学科に進学を決めました。

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​学ぶなら4年間がいい

進学するならしっかりと技術も知識も

身につけたいと思っていたので

最初からプロフェッショナル科しか

考えていません。せっかくなら

短大よりは大学という両親の考え方も

あったのが大きいかもしれません。

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取れる資格が違う

進学を考えたときに、資格を

できるだけ多く取りたいと考えたので

4年間のプロフェッショナル科に

しました。和裁技能士の取得を

​目指しています。

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色々な課題に取り組みたい

カリキュラムを見比べてみてレベルが高い課題にはプロフェッショナル科でないと取り組めないと思いました。

自分でも一回縫っただけでは完全に

覚えられる自信がなかったので

​4年間にしました。

在校生のリアルボイス

在校生

大山向日葵さん プロフェッショナル科ファッションクリエイトコース

私がここを選んだ 理由は主に二つあります。一つ目は、服飾について幅広く学ぶことができるからです。デザインから始まり、型紙をおこし、縫製まで一通り全てを行うことが出来ます。服作りの過程を知るとともに、自分の想像を形にすることが出来ます。二つ目の理由は先生との距離の近さです。これはオープンスクール参加時に先輩方からお聞きし、私自身も感じたことですが、生徒一人一人についてくださる時間が長いように感じます。また、積極的にアドバイスを下さったり、相談にのって下さったりするため、心の距離も近く感じます。他校に比べて、少人数制で先生方のサポートが手厚いからこその強みだと思います。以上の理由から私は今泉を学びの場として選びました。

在校生

須田優花さん 服飾科ファッションクリエイトコース

小さい頃からお洋服が好きで作ることに憧れがあり、姉も在籍していたこともあってこの学校を知りました。 それまで家庭科の授業以外で針を握ったことがなく、不安でした。しかし姉も同じく経験がない中で入学して、基礎から教えてもらうことであっという間に自分の手で洋服を作れるようになっていました。何より毎日楽しそうに成長していく姿を見て、私も同じように自分でデザインした服を作ってみたいと強く思うようになりました。

また、人に感動を与え、憧れられるような人になりたいと思い、この学校を選びました。

在校生

遠藤玲奈さん プロフェッショナル科きものコース

テレビで歌舞伎の舞台の裏方について放送されていて、衣装に多くの工夫がされているのを見て、興味を持ったのがきっかけで和裁関係の仕事を志すようになりました。和裁技能士の資格を取れること、着物に関する知識も身に付くことに惹かれて進学しました。最初は浴衣を縫うのが精一杯でしたが一つの工程が終わる度に先生に聞いていたのが、学年が上がるごとに一人で作業出来る工程が増えたことに成長を感じています。今では創作衣装の応用ができるようになり、自分の力にできることもこの学校の魅力だと思います。今後は歌舞伎の有名な演目「勧進帳」に登場する武蔵坊弁慶の衣装の仕立てに挑戦してみたいと考えています。

在校生

加藤真理子さん 服飾科きものコース

私が「和裁技能士」という仕事を知ったのは、中高生の時分でした。実は私はミシンが苦手。元々手先は器用でハンドメイドも好んでやっていたため、いずれはそれを活かせる仕事にと思っていたのですが、ミシンを使えないというのはあまりにも大きいデメリット。半ば諦めかけていたときに、和裁士を知りました。ミシンを使わずに自らの技術で、手で仕立てる。これしかないと思いました。その後、母と相談した結果、一番家から通いやすいということでこの学校を目指しました。「あの時和裁士という仕事を知って、目指すべき道を見つけられて良かった」と思っています。私が目指すべきであるからこそ目指す、ただそれだけだと思っています。

〒963-8001福島県郡山市大町1-2-3

 Mail:info@imajo.net TEL:024-932-0429  FAX:024-932-0461

学校法人今泉学園 今泉服飾専門学校
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